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日本でライブを行ったのは、確か1998年。その後ですぐに解散してしまったのはとても残念だった。プログレと云われる分野のグループで、非常に偏執狂的な緻密な上質なプログレを聴かせてくれていたのに、残念ですな。
冬には夏の白夜とは反対に、長く重苦しい夜の続きで灰色の毎日が続くというフィンランド。冬には自殺者も出て来るという、その国土、その気候。緯度が高い処の音楽には、どこかでそうした侠気が表出していると思わない? |
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Topi Lehtipuu - vocals, violin
Jarno Sarkula - basses, flute, backing vocals
Jussi Karkkainen - guiters
Tuomas Hanninen - guiters
Teemu Hanninen - drums
Marko Manninen - cello |
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HUONO PARTURI
 Ad Perpetuam Memoriam APM 9720 AT |
HYONTEISIA VOI RAKASTAA
 Ad Perpetuam Memoriam APM 9510 AT |
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