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マイルスの電気に移ったビッチズ・ブリューを、ギタリストがリーダーで作ったらどんな感じになるかなぁと、それが北欧で行われたのなら「こんな感じ」なのかな?まずECMから作品を出してるギタリストであることから、透明で知的な感じを連想すると全然違う。
いい意味でのカオスの雰囲気を持っていたことでビッチズ・ブリューを最初に持ち出したように、カオス世界を作り出すギタリストと云えばいいのかな?このタイプは北欧には、他に居ないのではないかと思う。 |
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Raoul Bjorkenheim - guiter, talking drum, shekere, rebab
Jorma Tapio - alto sax, bass clarinet, bass flute, bones
Tapani Rinnie - tenor & baritone sax, wood flute
Sampo Lassila - bass, electric bass
Heikki "Lefty" Lehto - drums
Michel Lambert - drums |
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APOCALYPSO
 Cuneiform Records RUNE 156 |
RITUAL
 Cuneiform Records RUNE 86 |
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